『循環型社会』の要請に応えるAIPAの古紙100%再生パルプ

AIPAでは、紙廃棄物(古紙)を100%利用した再生品(トイレットペーパー・ティッシュペーパー・タオルペーパー・書道半紙)の原料である再生パルプをAPライン・MCPライン・SPラインの3種類の設備で製造しています。

各ラインはそれぞれ紙廃棄物の特性に合わせ最大限の効率を追求するシステムです。これら3ラインを統合的に活用することによって、より広範囲の紙廃棄物をより効率的に再利用できることになります。

AIPAの古紙100%再生パルプの種類

愛媛パルプ協同組合では、下記の種類の再生パルプを製造・販売しております。

オーダーメイドパルプ共同開発

愛媛パルプ協同組合では、お客様のニーズに合わせたオーダーメイドパルプの共同開発を行っております。

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機密書類・紙ごみの回収はAIPAリサイクルセンター

 オフィスから発生する重要機密書類を、段ボール等の包装を開くことなく【密封丸ごと】破砕処理(抹消)が可能。
破砕後の機密書類は、すべて愛媛県四国中央市の古紙再生パルプ工場で溶解再生(リサイクル)し、資源へと生まれ変わります。
 機密文書の破砕処理(抹消)と溶解再生(リサイクル)において、機密情報漏洩等の責任を明確にするため、機密文書の処理に応じて【破砕抹消処理証明書】と【マテリアルリサイクル証明書】を発行いたします。